読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

このアカウントについて

此処、読んでくださって有難うな!N/A/R/U/T/O/の、創作なり垢・枢木ツグナ(くるるぎ・つぐな)の仕様書や。繋がりを持ったり、話をするにあたって、幾つか注意点があるからな。目を通して貰えたら、感謝感謝!(ニッ)あ!ナルシストで、自分を「天才」って言うタイプがニガテな人もリターンしたって!ウチ、そういう伽羅設定やから(イッシシと鼻の頭をかいて照れ臭そうに)

先ず、簡易書に書いた通りこのアカウントは“非公式”や。つまり、ノンオフシャル!公式様とは一切合切・関係ないで。それを承知したってな。中に人が居るのと、掛け持ちも行っているから、24時間対応も出来ひん。ウチっちゅう、枢木ツグナってェーキャラクターも、100%創作なり垢として立派なモンでもないんでなあ。そういうん求めとる人、或は創作なり垢がニガテな人は逃げたってな(苦笑)

繋がりを受け付けている項目は、背後の知っとるなりきりさんと、節度を守っとる一般の人のみや。あらかじめ、そこんとこよろしゅうな。創作忍さんは、時線を見させて頂いて、しっかりしたキャラクターだと判断させてもろたら、喜んで!受け入れさせて貰うと思う!(ニヒッ)

繋がりを受け付けていない人たちは、箇条書きで書かせて貰うな。
・女体化、男体化、幼児化などのキャラクター企画物が多い人
・病みツイート、鬱ツイートの多い人
・リツイートばかりで、自らの発言を怠る人
・裏行為の目的の人
・出会い目的の人
・背後交流を求める人
・背後詮索をする人
・縁者の数稼ぎの人
・業者の人
・背後の発言が多い人(キャラクターが崩れなければ問題あれへんで!)
・抱擁、頬などに接吻以上のことをされる人
・キャラクターチェンジを頻繁に行われる人
・顔文字、絵文字などを使う人(記号は過剰でなければ可/ハートや☆、♪はOKや!可愛らしいやん!)
・創作忍のなり垢がニガテな人
・背後が知らない他版権のなり垢の人(一般さんは、私的なことで時線荒ぶらせなければ大歓迎やで!)
・同性愛&異性愛関係なく、過剰なスキンシップを時線(公の場)で行う人

んー、これくらいかな。多いかもしれんけど、守れない人はリターン頼むわ。すまんな。(手を合わせて苦笑し)

家族は、特にこれといって募集はしとらん。あくまで、背後が運営しとるサイトの長編連載の名前変換小説の主人公を、ちょこっと変えたキャラやからな、ウチ。家族も一応おんねん。……ま、色々あるけどな。ただウチな、う/ち/は/サ/ス/ケ/には、ちょこーーーーっっと!片思いをしている設定やねん。やけど、ウチの好きなサクラと仲良しやし、報われんて、わかっとるけどな?(照れ笑い)そやから恋仲さんは、ま。地味~に募集しとるで。〝本当の・そういう関係〟には、自然となってくもんやと、思っとるからな。

それと、わざとやないけど……会話蹴りを、気づかずしてまうこともあると思う。もちろん意図的とちゃうで!そのときは懲りずに、話しかけたってくれ。ただ、此方で会話が終わったと思ったら、花弁を投げて終了することもある。そこのところは、流れを読んで宜しく頼むわ(アハハ、と苦笑し)

ロール(動作)などは、大分使うと思う。長文になることもあるし、短いこともある。ニガテな人は回れ右でな。(苦笑)それと、画像の投下もよくやる。それも、さっきの通り。ニガテな人は回れ右、な?

もし、ウチや、背後に飽きたら「ブロック」→「ブロック解除」で、ホンマ頼む。凍結防止のためと、せっかく話しかとるのに、伝わっていないと知ったときは、悲しいからなあ……。ただ、札などを見かけるのも厭いとるんであれば、ブロックのままでも構わんで。ま、ちょいちょい悲しいけどな。(目を伏せ小さく笑い)

こちらからの縁切りは、あんまないと思う。ただ、気分が悪くなるほど、里(時線や会話等)で呟きをしとる場合や、あと、長い間話していない人。上記に当てはまる人。悪いけど、やむなく、させてもらうで。(眉下げ)

あと、背後は、原作全巻と、アニメを少々、映画のT/H/E/ L/A/S/T/まで、それと“外伝”こと「七/代/目/火/影/と/緋/色/の/花/つ/月/」でしか拝読、拝見しとらん。B/O/R/U/T/O/はDVDが出次第、観る心積もりみたいやけど、まだ出ていないので、新世代のことは、その中でしか知らんねん。
文(DM)はいつでも受け付けとるからな!何か相談や他愛ない世間話などがあったら、どんどん送ってくれ。軽いことでも、少し重たいことでも。辛いことを分かち合える仲の人と繋がったいしな。幸せも辛いことも、分けっこせなな!(ニカッと太陽のように笑み)

それと、診断、タグなどの遊びもやんで。頻繁に行うつもりはないけど、もしやかましかったら……ミュート、というものをしたってな。そのうち静かになると思う(苦笑)

んー、これくらいかな?長々とここまで読んでくれて、ホンマありがとう!合言葉は設けとらんから、此処まで読んで下さった自分(あなた)を信じて、繋がりを是非受け付けたいと思う。(柔らかく微笑み)

最後にウチの他愛ない自己紹介を!(長いからタルい人は読まんでもええで!)
――――――――――――――――――――――――――――――

「困難だらけの壁だらけをぶっ壊して、
 真っ直ぐ花道突っ走る!!
 それが粋な生き様ってもんやろ!!」――連載中名前変換小説より抜粋

誕生日:7月1日(かに座)年齢:17歳(第四次忍界対戦直後)
身長:164.1㎝ 体重:52.3㎏ 血液型:AB型 バスト:着やせするタイプでE程はある
性格:ナルシスト、陰での努力家、有言実行、負けず嫌い、意地っ張り
好きな物:とにかく辛いもの(チヂミ)、甘味(おしるこ、あんみつ)
嫌いな物:ンなもんあるわけないわァ!
趣味:甘味処巡り、修行、ガーデニング 階級:中忍
得意:火遁、風遁、水遁→氷遁、沸遁、炎遁、熱遁(創作)=血継限界・体術
忍道:この眼でまっすぐ見据えたものは、そらさない。
   どんなことにも転機-サプライズ-が潜んでいると信じる。
特技:炊事洗濯なんでもござれ(父が生活力、皆無なので)
夢:「仲間を思いやれて、華麗に任務を遂行する〝最高の忍者〟になること。」
蛇足:関西弁遣い。イタチを溺愛する抜け忍の姉に、一族をほぼ皆殺しにされ幼いころの記憶を失くしている。が、生き残った酒盛り&酒豪の父(二メートル越えの髭面大男/木ノ葉の紅夜叉と、一族の紅い髪と強さから呼ばれている)に(うざいほどの/ツグナ命)愛を注がれており、精神世界で再会した、自らを産み、記憶喪失(その際、母は姉に殺された)まで育ててくれていた母の〝愛〟を受け、他の姉以外の生き残りのたった一人の許嫁(ツグナはサスケが気になっているので、認めていない/ドSで、忍頭レベル)に、何だかんだで恵まれ、前向きに嘆くことなく、竹を割った気性のような性格で日々を送っている。アカデミー入学前は、チャクラもまともに練れない落ちこぼれだったが、それを強みに変えるべく記憶喪失までは医療忍術を磨いていた(現在は忘れているので、あまり使えない)。ちなみに記憶喪失前までは、母同様に標準語で、また、引っ込み思案で神を敬う穏やか且つ控えめな性格をしていた(今とは正反対)。

――――――――――――――――――――――――――――――

【一族、周りの人々について】

枢木一族:
 代々伝わる口寄せ動物は、「八咫烏(やたがらす)」。十年に一度「王紫眼(おうしがん)」という瞳術を宿して生まれてくる者が居り、「姿見王紫眼(すがたみおうしがん)」→「鑑見王紫眼(かんがみおうしがん)」という準に発展させることが出来る。効果は〝未来が視える〟。開眼した当初は一秒二秒だが、戦闘ではとても優位に立つことのできる瞳術。日向の流れを汲んでおり、うちは一族とは祖先が同じだが、此処(ツイッター)では伏せた蛇足設定で。(うちは と うずまき の子孫という一族設定がある。それゆえに紅毛。これも此処では伏せた設定で。)瞳術は磨いていけば、一分、一時間、一日、一か月、一年、数十年、と未来が視える。それを利用し、木ノ葉では円滑に他国との貿易を行ってきた、由緒ある一族。であったが、ツグナの姉の「ツグネ」(イタチと同い年)という女が、イタチを溺愛し過ぎ、うちは一族の滅亡を真似て崇拝するがあまり、枢木をツグナが《6~7歳》の頃に、大量虐殺し、滅亡においやった。(ツグネは天才的な傀儡使い)以後彼女は抜け忍となり、イタチを追って暁に、連載では所属――しているが、此処ではやはり伏せた設定で、ただの抜け忍で、イタチを追いかけて消息を断っていることとする。
 血継限界の術に関しては、王紫眼以外に、水・風・火の性質変化を持っているので、水+風で氷遁、火+風で炎遁、水+火で沸遁、そして火・水・風を合わせた、両手で融合の合掌から、手を結び額にチャクラを集めて拳をつけ、三つを融合したものが、地上最強の熱量を誇る「熱遁」(血継統汰と同じかは未定)。枢木にて最も優れた血継限界。ただし、熱遁は先祖に認められないと決して使えない。太陽を成しているものも熱遁といわれている(あくまで伝説めいた話)。

父:ツグヤ→現実でいう関西弁遣い。酒飲み酒盛り酒好き。いつも酒瓶を片手にもっている、顎ひげをたくわえた五十手前の大男(身長二メートル超え、ツグナの胴より腕が太いイカれた筋肉)。嘗ては〝木ノ葉の紅夜叉〟と呼ばれた実力者だったが、ツグナが記憶を失ってからは、育児(家事は任せっきりだが)や修行をつけるために、現役を退いた。双鎌(尾にも刃がある)で戦場を駆け抜けた姿から〝双剣の鬼〟とも呼ばれる。八咫烏を口寄せし、伝説の三忍より少し上の代で、三忍に一歩及ばなかったものの幻術や封印・結界術に秀でた〝木ノ葉の真鍮鬼著師〟とよばれる、緒丹武(おにたけ)という男率いるスリーマンセルで名を馳せた。送狼犬(そうろうけん)を口寄せする、やまべセキトウ という朗らかな性格の開業医(息子はツグナの下忍時代の班員で、「セキト」という/突っ込み気質・助平・ドルオタ)。綱手の弟子の医師と、猫又獅子(ねこまたじし)を口寄せする、志摩セツヅという、気難しいが実力のある、神通力を駆使する志摩一族(日向の流れを汲む設定)の当主(息子はツグナの下忍時代の班員で、「タマヅ」という/あだ名は「タマ」/上忍の先生にもタマ呼ばわりされていた/『痴れ者』が口癖の生真面目で偏屈な性格)。その三人の活躍ぶりは他国にも知れ渡るほどで、「伝説の三獣師」と呼ばれた。ツグヤの性格は、基本前向きで豪快、アホなほど明るい娘馬鹿。ツグネには複雑な感情を抱いている。妻のツグヒには、歳の差結婚だが、一目惚れでメロメロだった。元は枢木分家の者。

母:ツグヒ→ツグネに殺され(ほぼ自ら〝あること〟から娘を救えない罪悪感から、死を選んだような最期だった)没している。十年に一度の逸材である王紫眼を宿していた。標準語を遣う、お茶目な大和撫子。〝木ノ葉の紅い現人女神〟という大げさすぎる通り名までついていた。小柄で童顔、ペチャパイながらも絶世美人と呼ばれ、端麗な容姿(ツグナそっくり)に五代目火影に選ばれかけていたほどの、恵まれた実力者。異国語を饒舌に嗜み、道のつくものは全て段持ち、綱手を師匠とし、素で愛想もよかった。ただ、五代目になると決定した次の日にツグネに殺され一族を滅亡させられたことは、本当に運がなかったとしか言いようがない。ツグヤを「やーくん」と呼び、此方もツグヤに ほぼ一目惚れで、猛烈アタックをされた末に結婚。誕生日に婚約し、誕生日に没した。元は枢木宗家の者だが、彼女がトップに立ってから宗家と分家という壁を無くした。享年28歳。

姉:ツグネ→関西弁遣い。イタチと同い年、木ノ葉の抜け忍。イタチを幼いころより溺愛し、昔は明るく今のツグナのような性格だったが、今は冷徹で非情、物静かで淑やか、妹をあることより殺さんばかりに憎む正確となった。「生ける美」と称されるほど美しい。傀儡遣い。〝喰虚(くうきょ)〟という相棒の攻撃専門傀儡から、移動傀儡、始末傀儡などを口寄せて戦う。が、本当は、生まれる前から枢木の先祖(過去の者たちは醜悪な気性をしていた)と、ある契約をし、〝数年後に生まれるツグナに「ある悲劇の女性」が憑く代わり、自分に憑かせて、ツグナは自由に生かして欲しい〟と、ツグヒの胎内に宿ったときから絶望の選択をした妹想いの姉だった。その悲劇の女性は恋慕の情のためなら何でもするという非情な女で、そこから意識や思念を乗っ取られはじめ、ツグネの意識ほぼ全てを占めたとき、枢木は案の定滅亡した。その者を「ツグエ」という。

(原作沿い名前変換連載(現時点で百話越えの執筆中、サスケくん寄り)は「ttp://xyz888.web.fc2.com/nrst/index.html」からどうぞ。此処で明かせていない設定も、山ほどあります。読んでからの苦情は一切受け付けません。

――――――――――――――――――――――――――――――

(※小説は小説、なりきりはなりきり。小説内で敵として見なしていたとしても、此処では親しく接させていただきます。)

――――――――――――――――――――――――――――――

こんくらいかな?ほんならまた、御縁があったら…よろしゅうね!(ニヒッ!)
《随時更新中 START...16/04/06・LAST UP...16/04/06》
(追記:背後は成人済みの女性)